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My Favorite Things

頭の中、あっちゃこっちゃしているのが、人間らしいでしょう?

【℃-ute】はじめてのチケット争奪戦【SSA】

ちゃおです!
今日は何の日、℃-uteさいたまスーパーアリーナ(SSA)解散コンサートチケット発売日、です。
というより、「でした」ですね。

 

はい。
ということで、今日は記憶が残っているうちにチケット争奪戦について書きます。
この先チケットを買いたいと思った人が争奪戦を上手く立ち回れるように、この記事を参考にしていただけたらな、と思います。

 

 

① チケット販売サイトに登録する
皆さんご存知とは思いますが、チケットを買いたいと思ったら、チケット販売サイトに登録する必要があります。
下3つサイトを挙げます。
ⅰ) e+        http://eplus.jp/sys/main.jsp
ⅱ) チケットぴあ   http://t.pia.jp/
ⅲ) ローチケHMV     http://l-tike.com/

環花那は「e+」と「チケットぴあ」に登録しています。
複数登録しておく必要はありませんが、公演によって販売しているサイトが異なる場合があるので、自分に合ったサイトに登録してください。

 

 

② 先行販売を使う

どうしても行きたい公演は、先行販売を利用すると良いと思います。
上に挙げたサイトなどのプレリザーブとかいうやつです。

プレリザーブは抽選制なので、受付開始時間すぐでなくても、受付期間内なら申し込めます。
だいたい1週間くらいは期間が設けられている気がするので、あわてずに申し込むことができます。

ただし、プレリザーブは一般販売よりも座席が悪いという風潮があるので、一般販売で買える自信がない時、とりあえずチケットを取って安心したい時、予定を確定しておきたい時などに申し込むのが良いと思います。

また、プレリザーブで当選した場合、チケットは必ず買わなければなりません。
そういう決まりなんです。まあ、払込期日をすっぽかすこともできますが…
プレリザーブのチケットは、一般販売より500円くらい手数料が高くなるので、少しでも出費を抑えたい方には向いていません。

 

 

③ 一般販売にかける!

いよいよ大詰めです。一般販売という名の戦争…
人気公演は瞬殺なので、受け付け開始前からスタンバってください。ここが勝負時ですよ!
大事な部分なので、コマ切れに説明します。

 

ⅰ) 一般販売開始前に座席種を決める。

なぜなら、絶対テンパるから。

ハロプロに限っては、普通のホールだったら、一般(公演中立てる)とファミリー(ずっと座り)の2つだけです。
しかし今回の℃-uteSSA公演は、アリーナモードということもあり、一般販売ではステージサイド(ステージ横の見づらい席)も売られていました。
見づらいところなので、ステージサイドは一般席に比べて1000円くらい安い値段でした。

初見で何種類かの座席種が現れたら、きっとテンパってしまってチャンスを逃しかねません。
環花那も、待ちきれずに一般販売詳細やSSAの座席について調べていたので、ギリギリで「どれがなんだ!?」というテンパりを回避できました。

 

ⅱ) 一般販売開始前にチケット販売サイトを開いておく。

これ大事。
みんな販売開始と同時に購入ページにアクセスするからね。
購入ページの一歩手前にアクセスしておいて、開始と同時に購入ページへ行けるようにしておきます。
もし、複数のサイトのアカウントを持っていたら、サイトの数だけやっておきましょう!
ログインできたらしておくのも安心できるコツだと思います。
ログインは、購入ページに行かないとできないものもあるので、手元にはログインIDやパスワードを用意しておくと安心です。

今回は10時販売スタート。
9:50にはサイトを開いて、ドッキドッキの時間を過ごしていました。

 

ⅲ) 販売開始時間になったら意地でアクセスする。

殺到します。
めっちゃくっちゃアクセス制限食らいます。
なので、がんばってページ更新を繰り返してアクセスします。
正直、運です。

今回の環花那に限って言えば、「チケットぴあ」は全然つながりませんでした。
「e+」の方がつながりました。サーバーの強度の問題だと勝手に思っていますが、環花那の感覚からして、「e+」の方がサーバーへの負荷に強いと思う。

 

ⅳ) あきらめない!あきらめたら、そこで試合終了なんです!!!

環花那もあきらめた。一度あきらめたんです。
「e+」に10:03くらいに初めてつながって、チケットのところをみたら全部「×」。
℃-ute解散だもん、瞬殺に決まってる…手も足も出なかった…と。
「e+」がダメなら、「チケットぴあ」だ!と、「チケットぴあ」を更新し続けるもアクセスできず…。

それでもどうしても、どうしても諦められなくて、「e+」にアクセスを試みて10分くらい。
アクセスできたと同時に目に飛び込んできた「受付状況」の「受付期間中」の文字(画像参照。「予定枚数終了」だともう買えない)f:id:wakana63:20170513162621p:plain出展:http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002017715P0050001P006001P0030218(この部分の吹き出しは環花那が付け足したよ)

これはいけるのでは!?と「次へ」をクリックしたら、奇跡的に販売ページにアクセスできたんです!!!
めっちゃんこドキドキしながら、座席種を選び、ログインしようとしたら、、、

突然のアクセス制限。

あともうちょっとだったのに!がんばれPC!がんばってくれ、頼む…!!!という気持ちで「F5キー→Y」連打(ページ更新のショートカットキーです)
フォームになにかしら入力した状態でページ更新すると、え?入力してあるのに更新?まじで?ってPCが警告を出してくるので、ええんじゃー!!(Yes)という「Y」キーも欠かせないのです。

そして、またまた奇跡的にアクセスすることに成功。

そういえば、「e+」って座席種選ぶとページ更新されるんでしたね。今思い出した。
座席種は選び終わっていたので、枚数とログインを済ませ、購入をドン!

ここはスムーズにいきました。
そのまま購入確認ページへ。

普段なら、確定すると後戻りできないというプレッシャーから、結構迷ってしまうのですが、今回ばかりはそうはいきません。
せっかくのチャンス、無駄にしたら全私が号泣ものです。
悔やんでも悔やみきれない。

予約確定を押して、完了。

「e+」から予約確定メールを受け取り、一安心。10:17でした。

長々と書いてしまいましたが、あきらめなければチケット買えるかもしれないのです!
殺到する分、何かの拍子に買えなくなっちゃうかもしれないし、買えるチャンスが来るかもしれないのです。
「あきらめたら、そこで試合終了ですよ」って安西先生も言ってます。
ほんの少しだけでも、ちょこっと粘ってみると良いと思います。
環花那のように奇跡が起きるかもしれません。

 

とは言えね、この争奪戦、転売がなかったら緩和するはずなんですよ。
お金儲けとか市場原理とか説明がつかないわけではないけれど、それで良いのか、おまいさんたちは、と思うわけです。
どうしても行きたいから転売されたものを買っちゃう気持ちもわかる。
やっぱり、事務所が対策をしたり、法政で対策をしたりしてほしい。
転売されたチケットで入場できないっていうのは、転売している人たちの得にしかなってないもの。
チケット、絶対買ってね方式じゃなくて、2週間前までは払い戻し可とかにしてリセールするとか。それより前に転売しているものは儲け目的として通報とか。良席だと余計に高騰しちゃうかな。わかんない。でも、対策しなきゃいけないのは明確だし、行きたいファンが割を食うのは明らかに不良システムだと思う。

てね、最後の方、お目汚し失礼しました。
転売目的でチケット取った/取ろうとした人たちがいなかったら、もっと、行きたい!て人がチケット取れたのにって思うとやるせない。
この先、良い方向に変わって、みんなが幸せになれるシステムできるといいな。

 

てなことで、今日はここまで!

 

【うぃん】紹介じゃぱん【おるたなChannel】

ちゃおです!
今日はね、タイトル通り、環花那がちょっと前からはまっているYouTube〈おるたなChannel〉についてお話ししようと思います。

 

 

おるたなChannel

出展:https://twitter.com/torokeroo/status/860809221759057920/photo/1 (ないとーさんTwitter)

左:ないとー さん、右:渋谷ジャパン さんのお二人のYouTubeチャンネルです。
細かいですが、普段の動画内の立ち位置(文字通り)は、左右が逆です。
UUUMというYouTuber専門の事務所に所属されています。

環花那の印象から、お二人の魅力を少しばかし。

ないとーさんは、なんといっても「やかましさ」!
渋谷ジャパンさんに「やかましいな」と突っ込まれることが多々あるのですが、環花那はその時々が好きです。
急な青春漫画っぽい台詞回し(イケてるボイス)、引きでのカメラに向けた変顔などです。特に、変顔の方、編集で効果音がついていて、おもしろいです。

渋谷ジャパンさんは、「○○ジャパンです」って両目の前に何かを持ってくるポーズが面白いです。いつもツッコミな渋谷ジャパンさんがボケるっていうが楽しいです。お茶目ジャパンさんです。

お二人は大学時代のサークル仲間だそうですが、動画内のかけあいが面白癒されます。
面白癒され具合は、まるでロザンのよう!
動画を観ていると、仲の良さが伝わってきます。

おるたなChannelは、基本的にシリーズ企画になっています。
毎日動画を投稿されているので、シリーズ企画になっていったのだと思います。
中でも環花那のお気に入りは、「脱出ゲーム」と「日常の効果音」(もしもシリーズの一部)と「ガチャ&自販機」シリーズです。

脱出ゲームシリーズ

www.youtube.com

ないとーさんがリアル脱出ゲームみたいなことをやる企画。
渋谷ジャパンさんは出題者です。
なかなか手の込んだ謎解きで、難易度ちょい高めな気がする。

 

もしもシリーズ

www.youtube.com

もしもシリーズの中の、「もしも日常の効果音がすべて間違っていたら」というのが面白い!!!
ないとーさんの顔芸にも注目です。やかましいです。笑

 

ガチャ&自販機シリーズ

www.youtube.com

ガチャや自販機がお家にあると楽しそうだなって思う企画です。
LUSHのバスボムとか夢のあるガチャ企画もあれば、百味ビーンズのような地獄のガチャ企画もあって、ガチャの汎用性の高さが伺えます。
自販機って自宅用のちっちゃいのがあるの、知っていましたか!?環花那は知りませんでした!笑

他にも、たくさんの企画やおもしろい動画があるので、ぜひご覧ください!
ついつい時間を忘れて観てしまいますよ(`・ω・´)

それでは~、今日はおるたなーまで!
以下、要☆ちぇっくじゃぱんです。シャキーン

おるたなChannel

 

Twitter
ないとーさん:ないとー【おるたな】 (@torokeroo) | Twitter
渋谷ジャパンさん:渋谷ジャパン【おるたな】 (@udegejapan) | Twitter

プロフィール
おるたなChannel - UUUM(ウーム)

Happy Birthday うじやん! でした。

4月20日。
ロザン宇治原史規さんのお誕生日。

環花那としたことが、すっかりかりかり忘れていたよ。
といっても、特に特別な何かをするわけではなくて…
でも、忘れていた自分が恥ずかしい。
まあ、誕生日覚えている好きな芸能人の方ってそういないんだけどね。
ハロプロ界隈も全然知らないしね。バースデーイベントの月だけわかる、みたいな。

 

なので?
今日は、ロザン宇治原さんについて語ろうと思います。笑

タイトルにもある通り、あと環花那twitterもそうだけど、環花那は宇治原さんのことを「うじやん」と勝手に呼んでいます。
「うーちゃん」もかわいいけれど、口からぽろっと出ちゃうのは「うじやん」なんです。
でもね、「うじやん」はお調子者の側面がばりばり出ている呼び方なので、ちゃんとしたところ?は、「宇治原さん」のがしっくりきます。
要は、語感の問題。

環花那は、宇治原さんの手の所作が好きです。
なんであんなに美しく見えるのか、上品に見えるのか、とっても不思議なんですが、宇治原さんの手が好き。
指が長いからなのかな?手が大きいからなのかな?うらやましい。
あんな手していたら、ピアノもきれいに弾けそうだし、バイオリンもかっこよく弾けそう。すっごくうらやましい。

そんな宇治原さんだからなのか、手から溢れだす上品オーラが半端ないです。
ただ足に手を置いているだけでも、ただ手を合わせているだけでも、ただ手を組んでいるだけでも、とってもきれいに見えるのです!
すごくない?

もっと宇治原さんの手について語りたいけど、これ以上は本当に洒落にならないくらい環花那がド&へん〇いになってしまうからね、この辺にしておきます。。。
本当にね、洒落にならないくらいマシンガントークかましちゃうからね、自重する。

 

他にも好きなところはたくさんあります!環花那の主観だけどね。本当の宇治原さんは違うかも。でも、環花那はこんな印象持っていますってこと。
賢(カシコ)なところ。
ああみえて茶髪時代があるところ。
実はいじられキャラなところ。
ええかっこしいのくせに詰めが甘いところ。
周りから愛されていそうなところ。
実は結構なポンコツなところ。そんなところもかわいい。
菅ちゃんとのバランス感覚。
お笑い偏差値0と言われているけれど、無茶ぶりされると輝くところ。

ギャップが魅力かな。
しっかりしてそうに見えて、実際しっかりもしているけれど、抜けているところはとことん抜けてるみたいな。
しっかりしてなきゃ思われている割に、お茶らけているときが抜群にかわいいとか。
あ~~~、好きだなぁ。

この好き感、映画とかマンガとかゲームのキャラが好きと同じかんじ。
ロザンのトークや単独ライブに行ったことあるけど、やっぱり実在している感覚ではないな。

今日は夢見心地までってかんじ?
うじやん、41歳、おめでとうです!
41歳も、素敵に楽しく幸せなロザンでありますように。

Welcome back ♡里琴ちゃん♡

ちゃおです!

ぼーっとネットの波に揉まれていたら、環花那にとってとーーーーっても素敵なニュースが舞い込んできたので、それをシェアしたいと思います!

 

そう、それは、タイトルの通り。。。。

 

吉田里琴ちゃん芸能界復帰!

f:id:wakana63:20170407014415p:plain

出展:http://aparelstar.jp/yoshida-riko/
(本当は不本意な出展元でもありますが…元々は里琴ちゃんブログだったと思う。もうないけど。)

 

もうね、去年の春、里琴ちゃん引退を知ってから、悲しくて悲しくてしかたなかったんですよ。
何が悲しいって、『オー!マイ・ガール!!』から観ていた里琴ちゃんが、、、引退を考える年になったってことですよ。悲しかった。もっと彼女の活躍観たかったのに!!

なんて思っていましたが、晴れて里琴ちゃん芸能界復帰です。
嬉しすぎて小躍りしちゃう(笑)

里琴ちゃんの新たな事務所は研音です。
ここも嬉しいポイント。


環花那も里琴ちゃんから子役(女優さん俳優さんになった方含む)に注目するようになって、なんとなーく、事務所も覚えました。
そして、子役→女優/俳優になる過程で、移籍する子が多いこともわかりました。
研音、大手です。すごい、大手です。

里琴ちゃん関連の研音といえば、
杉咲花ちゃん:『夜行観覧者』で共演。関係ないけど、思えばこの辺から里琴ちゃんの役が不穏続きに...。許すまじ、キャスティング...。

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出展:http://reader.roodo.com/takagihime/archives/25385646.html


桜田ひよりちゃん:雑誌『プリンセスBambina』で共演(雑誌て共演言うんです?)
関係ないけど、『プリンセスBambina』はハロプロの子もたくさん出ていて環花那得でした(*´ェ`*)

 


速水もこみちさん:『オー!マイ・ガール!!』で共演

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出展:「吉田里琴」の検索結果 - Yahoo!検索(画像)
(google画像検索の元ページがなぜかYahoo!検索になてしまう...^^;)


きっと、他の方とも共演暦があるのかもしれませんが、環花那のぱっと見だとこんなかんじ。
特に、速水もこみちさんが胸アツですね!!
環花那が里琴ちゃんを知ったドラマですし、『オー!マイ・ガール!!』への思い入れは一塩なのです。

さてさて。
とは言えね、里琴ちゃん、芸名変わってます。
吉田里琴ちゃん改め、「吉川愛」ちゃん。
でもね、環花那は里琴ちゃんって呼びたいな。というか、呼びます。爆
やっぱりね、慣れ親しんだ(とはいえこの場合勝手に)呼び方はそうそう変えられません。
それに愛ちゃん言うと、元モーニング娘。高橋愛さんか!て思っちゃうし(笑)

はい。
ということでね、これからも里琴ちゃん応援していきます!!!
嬉しいな。

今日は~~~、♡里♡まで
この嬉しさから、後日、里琴ちゃん特集やりたいな。
以下、要☆ちぇけらなリンクたちです。

里琴ちゃんNEWリンク

吉川 愛 | KEN-ON Group Official Website

 

里琴ちゃんの変遷☆動画編☆
なるだけ素の里琴ちゃんがわかるもの(インタビュー動画とか)をピックアップ。
作品は各々で調べてね☆

 


吉田里琴←当時7歳。

 


吉田里琴 Girls Vol27←当時9歳10歳くらい。

 


吉田里琴 おすしがまわルンバfull ver + interview←当時10歳。

 


吉田 里琴 NHK「あまちゃん」←当時14歳くらい。

 


吉川 愛(よしかわ あい)研音所属コメント←NEW!!

 

 

Born Free

とってもお久しぶりです。環花那です。
やっぱり書きたい記事がなかなかできず、、、^^;

 

てなことで(?)、今日は『Born Free』について書こうと思います!
この『Born Free』、ゲーム『Silent Hill: Downpour』に出てくる曲のひとつです。


Born Free (Gramophone)

数年前は全然気にならなかったけれど、思い立って実況動画2周目をしていたら、なんだか頭に残って残って...
ちょう気になるから、『Born Free』まとめます!笑

 

『Born Free』は、1966年の映画の主題歌です。
映画の原題は『Born Free』、邦題は『野生のエルザ』です。ケニアのライオンを描いたノンフィクションの作品だそうです。


Matt Monro - Born Free

『Born Free』を歌っているのは、Matt Monroというイギリス人歌手。
彼は、1930年にロンドンで生まれ、1985年に肝細胞がんのため亡くなった方です。
1956年から1985年まで歌手活動をしていたようです。
環花那のカバーしている範囲で言うと、Frank SinatraやBing Crosbyとも交友関係にあり、かつ尊敬されていた歌手のようです。

彼が有名で尊敬されている歌手なのはもちろん、『Born Free』自体もたくさんカバーされています。
Silent Hill: Downpour』は、Andy Williams ver.です。きっとそう。アレンジが一緒でした。


Andy Williams,Born free


でも、わたしのお気に入りは、やっぱりFrank Sinatra!笑


Frank Sinatra - Born Free

というか、ゲームに出てきたとき、ふとSinatraかな?と思って調べて、違くてびっくりしたんです。
歌声、似ていた気がしたのです。
でもね、Sinatra ver.聴いて思いました。たしかに、これがSinatraだと。
ちょっと、なんていうんだろ、Sinatraってgigoloだからさ、そういうところあるから、歌い方もちょっとそんな雰囲気出てる気がするのです。
MattとAndyにくらべて、雰囲気とっても変わりますよね!
ちょっと危険な香りっていうの?大人なセクシーさというか。
そんなアレンジが似合う、そんな男なのです。Sinatraは。そんなところが好き!

 

ゲームの話を最後に少しだけ!笑
Silent Hillは、罪の意識がある人や罪を犯した人が辿りつく場所です。
本当にあった場所かもしれないし、普通の廃れた街かもしれないけれど、裏世界に行けるのは、罪が関係してきます。そのはず。そういう設定だったはず。
そんな罪から自由になりたいのか、本当は自由なのか。
マーフィー(今作主人公)は何から逃れようとしていて、何にとらわれているのか。
マーフィーの境遇と歌詞の内容や雰囲気が正反対で、とっても切なくなる、そんなBGMでした。

 

今日は、静岡まで!
ちなみに、環花那の見ているSilent Hill: Downpour実況は、訛りキリンさんです。

以下、要☆ちぇけらなURLたち↓↓
<Matt Monro>
Matt Monro - Biography Titan Publishing - 29th January 2010
※音が出ます。※右側「Press Release」のWord文書(ダウンロードされます)の中に、Frank SinatraやBing Crosbyの名前が出てきます。シナトラの言葉の記述有です。

Matt Monro - Wikipedia

<Born Free(曲)>

・歌詞:http://www.lyricsfreak.com/m/matt+monro/born+free_20160492.html

Born Free (Matt Monro song) - Wikipedia

横浜中華街~辛夷其之壱シリイベの旅

2月11日に行われた、こぶしファクトリ―1stアルバム「辛夷其之壱」発売記念イベントに参加してきました!

ことのはじめは、遡ること2ヵ月ちょい前...
辰巳さんのワイン本目当てでいった蔦屋書店。
辰巳さんのワイン本はなかったけれど、奇跡的に発見したこぶしファクトリ―のアルバム!とKANさんのアルバム。笑

なんとなーくシリアルイベントに応募して、ふと気づいたら当選していて、ひゃっほー状態でした。
はじめてのシリイベ、はじめてのライブハウスで℃緊張でしたが、なんとかね、行って来れました!やったね!

そんなこんなで行ってきました、横浜!

ライブは横浜Bay Hallで行われたのですが、調べたところ横浜中華街が近そうだったので、横浜中華街でお昼食べて向かうというルート取りにしました。
あと、マップで調べたら横浜駅から中華街まで歩けそうだったので、横浜駅から徒歩の旅にしました。
あんまり歩いていく人いないみたいなので、横浜駅から中華街まで歩きたい!という健脚の方の参考にしていただければと思います。

 

さてさて。
横浜駅には、東急東横線なる列車で着ました!
あらかじめ調べていたのですが、ライブハウスには極力荷物少な目で行かなければならないようだったので、スーツケース(機内に持っていけるちっさいヤツ)とリュック(軽い登山なら行けるかんじの大きさ)をロッカーに預けていくことにしました。

まず、一番近かった東急東横線南改札付近のロッカー。セブンイレブンの左隣の方。
ここは、300円と500円のロッカーがあって、現金のみとなっていました。
ちゃんとは確認しなかったのですが、表示をみるに、100円玉しか使えなさそうだったので、500円玉を用意してしまった環花那は場所を変えることに。

もしかすると帰りは体力消耗して、石川町からJR使って帰ってくるかも、と思い、JR方面のロッカーに行きました。JR改札と東口(出口)の間の奥の方にありました。
ここはロッカーの数も多く、駅員さんぽい人が案内してくれて、ロッカーの使い方も教えてくれました!優しい!!
ここは、現金のみとSuica等のカードが使えるロッカーがありました。
環花那は500円のロッカーに、スーツケースとリュックを預け、ちょうミニマリスト状態に。カラビナ付いてる小さいポーチに財布とケータイ、コートのポケットにペンライトを入れて、ライブハウスモードに変身です。笑
後のちわかりますが、ここまでしなくても良かった模様...笑

横浜駅から横浜中華街までは、マップの予想だと歩きで50分くらい。
余裕のよっちゃんだぜ!と歩きはじめる。

まずは駅をでて、地上へ。階段上がった状態右手に喫煙スペースがありました。
その左手にある歩道橋を使って、反対車線の方向へ。
そのまま右に結構歩いて、らせん階段みたいな歩道橋の階段あるところを左。
すぐの信号を右。ずーっとあるいていくとあるよ!みたいなかんじ。

この辺はあれです、歩きたい人はマップに案内してもらうか、あらかじめ地図を印刷してルートを確認するかしていきましょう。

途中、パシフィコ横浜への案内表示を見て、横浜駅からパシフィコ横浜まで歩けることに気づきました。笑
今まで2回参戦したことのあるひなフェスですが、普通に横浜駅から歩けたみたいです。だいたい横浜駅から歩いて30分あれば着けそうな予想です。

そして、馬車道やら赤レンガやらの表示も通り過ぎ、開港記念みたいなところもいくつか発見し、横浜ってペリーかと思いつつ、中華街へ。

中華街までは、50分くらいでつけました!
でも、お友達とお話ししながら歩くとしたら1時間ちょっとかかっちゃうんじゃないかな?と思います。

中華街、人が多くて吃驚しました。
普通にChina Townだし、メルボルンのChina Town人ごみって程じゃなかったし、まあいけんだろ、とか思っていましたが、無理。笑
人が多い多い。至る所に行列ができていて、どのお店がいいのかもわからず、何が美味しいのかもわからず笑、30分くらい只々さまよっていました^^;

おなかが空いたのもあって、ならんでいなそうな屋台の小龍包を食べ、焼き小龍包を食べ、中華うまうましてました。ヒスイとかいう、ニラの小龍包めっちゃおいしかったです!オススメ!!
タピオカミルクティーも飲みました!タピオカが最後にすっごい余って、飲むのへたくそすぎてちょっと恥ずかしかったです。笑

そんなこんなでシリイベの時間が迫ってきたので、横浜ベイホールへ。
因みにベイホール、近い駅でも歩いて20分?とかいう、アクセスがちょっと悪そうなライブハウスです。
もちろん、中華街から歩き一択です。

しかし環花那、マップのトラップにひっかかりました!笑
なんと、途中、歩行者横断不可のところにぶちあたり、ちょっと遠回りをする羽目に。
港のすぐ近くの道です。
詰みそうな気配を感じた瞬間、ベイホールのウェブサイトにあるアクセスをみると、ルートが完全に違う。笑
マップまじか、おまえ裏切ったな、と思ったけれども、なんとかベイホールまでたどり着けました。たぶん30分くらいかかったと思います、中華街の真ん中らへんから。

初めてのシリイベ、いったいどんなかんじでみんな待っているのかな?整理番号順に並んでいるのかな?と不安を感じつつ、ざっと様子見。
物販が外のみ、ということで、日付入りの写真は欲しいと思って、つい買ってしまうという失態(?)を犯す環花那。
そう、環花那、写真なんて入れられる大きさのバッグなんて持ってきてないのです。
コートのぽっけに入らなかったらどうすればいいの!?という焦りを一切見せず、平然とぽっけに入れてみる。入った。ぎりぎり入った。
ということでね、みなさん、自分のキャパを考えずにグッズは買っちゃダメなのよ。

ぽっけに写真入ったことだし、みんなどんななのかなーと観察スタート。
意外と大きめなリュックの人が多い。あと、普通に知り合いがいる人も多い。お久しぶりです―みたいな会話がちらほら聞こえてくる。笑

少しして、整理番号順に呼ばれて、会場に入っていくかんじでした。
整理番号順にはじめから並んでいるわけじゃなくて、呼ばれたら向かうってこと。
整理番号とかシリアルカードとかをチェックするのは計3回。

①整理番号が呼ばれて、入口に入るとき。整理番号のみチェック。
②入口入って階段のぼったところで、当選メールとシリアルカードのアルファベット確認。
③会談登りきったところでシリアルカード回収。バーコードぴってされる。

すると、はれて入場となります!
入場するときに、なぞの袋をもらいました。
入場してすぐのところで、500円とドリンク引換券を交換します。
そのあとすぐのところに、ロッカーがあります。300円だったかな。クロークもその奥にあって、500円で預けられるみたい。
ドリンク引き換えはさらにその奥。手前の段ボールは水のみ。それ以外はカウンターで受け取れるらしい。

で、一番奥がライブ会場でした!
ステージ向かって左側前が女性専用エリアでした。
環花那、奇跡的に番号2ケタだったので、女性専用エリアの最前をキープ!
真ん中ではありませんが、なかなかに良いポジショニングができたと思います。
ライブがはじまるまでは、辛夷其之壱が流れていました。

ところで、なぞの袋は、荷物を下に置いたりするのに使っている人が多かったです!
環花那も、コートをいれて下においてました。

 

そして、いよいよライブスタート。

メンバーが近い!めっちゃ近い!やばい、かわいい!!!!かっこいいいい!!!!
ていうかんじでしたね、常に。
特に、髪の毛まで振り回している?活力がある?かんじが、すごくかっこよく見えました。いいよね、そういうの。

私はみなみな推しなのですが、他のメンバーにも釘づけになっちゃうし、かわいいし、歌うまいし、ダンスかっこいいし、推しのペンライトの色でいいのかなって思っちゃいました←
違うの、みなみな一推しだけど、違うの、みんな好きなの!!!!!ていう気持ちです。

セットリストは忘れてしまったのですが、アルバム曲とカバーアルバムから「恋の呪縛」「This is 運命」「一丁目ロック」でした。
すべてがフルではなかったのですが、曲数も多く、MCもほどほどにあり、大満足なライブでした。でも、これで45分くらい。すごくない!?

いや~、ライブハウスも良いね!笑
楽しかったです。すっごく。
座れないのキツイかもしれないけど、シリイベそんなに長くないし、メンバーの顔をよく見られるのが幸せでした。かわいい。

でもね、最前で思ったのは、目線をもらうとしたら、すこし後ろの方が良いということです。
当たり前だけど、最前を見るには、メンバーは少し顔を下げないといけない。ステージの方が高いところにあるから。
高いところにある場所から真っ直ぐを見ると、後ろの方が目に入りやすい。
これは学校の教室も一緒で、後ろの席の児童生徒の方が、先生からよく見られているんですよね。たまに違う人もいるけど、だいたいがそう。

目線欲しいなって人は、あえて最前から少し離れたところを狙うのがいいかもです!

 

ライブの後は、握手会がありました。
まさかの謎のふくろの正しい使い方が判明。荷物全部入れて握手してね用ふくろです。

環花那、接触系はそんなに好きくない、というか、苦手、というか。。。
「推してます!」と推しメンに言ったとして、他のメンバーは悲しくならないかな?とか思っちゃって。。。
ていうのと、単にてんぱりすぎて伝えられないって言うのと、色々。。。ははは。

結局この日も、なぜか「ありがとうございます」を言う(口パクだったかも…)だけになってしまいました。
「応援してます」「がんばってください」ではなく、「ありがとうございます」とは。
自分でもわけわかめでございます。笑

ただね!
はまちゃんが、私の髪飾りを「かわいい」って言ってくれたので、それでテンション持ち直しました(笑)単純。

外に出ると、有志の方が、はまちゃんと藤丼とさこの誕生日メッセージを集めていたので、それに参加しました。
誕生日前だとこういうこともしてるのか~と感心。
みんな、メンバーのこと大好きなんだね!

 

こんなかんじでライブも終わり、ちょっと行けそうだったんで、そのまま横浜駅まで歩いて帰りましたとさ。
横浜駅までは1時間15分くらいでした。意外とイケる。

また機会があったら行ってみたいですね。

それでは、今日は横浜まで?

Qさまのここが好きだー!

ちゃおです。
とってもお久しぶり。
こうね、ブログいっぱい更新したいとか言っている割に、書きたいことがあんまりないこの状態をなんとかしたい。

ということで、先日たまたま見たQさまが久々にキャメルブラウンのジャケットだった喜びとともに、環花那のQさま好きなところを紹介するよ!笑


まずはじめにね、Qさまとは何ぞやというお話しからです。
テレビ朝日月曜日21:00から放送しているクイズ番組です。
司会はさまぁ~ずのお二人と、優香さん。
2004年から放送している長寿番組で、なんとDSカセットまで出しています!
長寿番組ということもあり、何回かのテコ入れを経て、今ではガチなクイズ番組に落ち着いたように感じますね。
昔はね、お絵かきとかしてたのよ。10人で回す頃が大好きでした!!!

 

 

さてさて、そんなQさまですが、環花那がどうしてこの番組が好きなのか…...

ズバリ、出演者と衣装です!!!!!

 

Qさま、クイズ番組だけあって、出演者の方はだいたい決まっているのです!
「東大vs京大」「関東vs関西」とかしているだけあって、結構決まっているのです!

まずは、みなさんご存知かもしれません。
ロザン宇治原史規さん。

たまたまロジカルノートを買い、たまたまその日にQさまをちら見して大好きになった、ロザン。宇治原さんのキャメルブラウンのジャケットに恋をしたと言っても過言ではない、12月9日。
その日から、怒涛のロザンめぐりがはじまったのを今でも忘れません!
中でもクイズ番組系は、宇治原さんの表情が豊かで、目が離せません!
ああーーー!!今ぺろって、、、ぺろってしたーーーー!!!子どもか!と楽しく拝見しています。笑


そしてそしてー!
Qさまで知った、環花那の永遠の憧れ。
辰巳琢郎さん。

もう恰好よすぎて、恰好よすぎて、来世は辰巳琢郎さんになりたいレベルの恰好よさです。わたしはああいう人になりたい。
知識も知見も教養もあって、それでいて素朴な出で立ちと言いますか、雰囲気を持っていて。
教養の部分に被るかもしれませんが、ワインにお詳しくて、番組も持っているし、著書もあるのです。ちなみに、毎年解禁日が賑わう「ボージョレヌーボー」、辰巳さんも作っているのご存知ですか?環花那は辰巳さんのワイン本がほしい、すごく。
ちなみに、辰巳さんの衣装は詰襟の学生服です。


その優しそうな雰囲気がとっても癒しなんです。
宮崎美子さん。
なんといっても、かわいらしい。すごく、すごくチャーミングなんです。
環花那は辰巳さんになりたいと言いつつ、Femaleですので、宮崎さんのような女性になりたいとも思うのです。
教養があって、優しそうな笑顔で、そんなチャーミングな人って最強じゃない!?
宮崎さんの衣装は、セーラー服なんですが、これがまた似合うんです!
どこかしら、少女を残したような方なのかな、と思うのですが、そういうところがチャーミングなんだと思うわけです!!素敵!!!


衣装の話、ちらっちらっとしましたが、「~~王」の正装ver.とおそらく通常回の制服ver.にわかれています。
正装は、まあ正装です。スーツとか燕尾服とかドレスとか、そういう系です。
なんですが、環花那の注目ポイントは制服の方!!!!

だって、そうそうないですよ!?
セーラー服とブレザーと詰襟とが入り乱れの制服パラダイス!笑

中でもお気に入りは、ロザンが着ているキャメルブラウンのジャケット。
かわいい。本当、かわいい。
特に、菅ちゃんも出演時は同じ制服というところが高ポイント。
かわいすぎかよーーー!!!!


とまあ、こんなかんじで環花那はQさまをみています!
本当、Qさまというか宇治原さんが好き!笑
宇治原さんのかわいい姿がたくさん見られるQさまが好き!

そんなこんなで、来週2月6日は「カズレーザー軍団vs宇治原軍団」らしいので、とっても楽しみにしています!
しかもね、HPでみたら制服ver.なんですよ。
これは観るしかないね!


それでは、今日はここまで!
Qさまが好きというよりも、出演者が好きでした(笑)

以下、要☆ちぇけらのコーナーです。
出演情報得られるものに特化しています。

 

Qさま関連(特に樋口PさんのTwitterは情報早いと思います!)

   Qさま公式サイト→テレビ朝日|Qさま!!

   QさまPである樋口圭介さんのTwitter樋口圭介(テレビ朝日) (@keisukehiguchi) | Twitter

 

*ロザン関連(菅ちゃんから情報を得るの巻)

   菅ちゃんTwitterロザン菅 (@sugachan1029) | Twitter

   菅ちゃんInstagramロザン菅 (@sugahirohumi) • Instagram photos and videos

 

辰巳琢郎さん関連(ブログの右側の情報にちゅーもく!本の紹介もあるよ)

   辰巳さん公式サイト→新着情報 | 辰巳琢郎公式ホームページ

   辰巳さんブログ→辰巳琢郎オフィシャルブログ「道草日記ーTakuro’s Michikusa Daysー」by Ameba

 

宮崎美子さん関連

   ホリプロの宮崎さんページ→宮崎美子(ミヤザキヨシコ) | ホリプロオフィシャルサイト