My Favorite Things

頭の中、あっちゃこっちゃしているのが、人間らしいでしょう?

Happy Birthday うじやん! でした。

4月20日。
ロザン宇治原史規さんのお誕生日。

環花那としたことが、すっかりかりかり忘れていたよ。
といっても、特に特別な何かをするわけではなくて…
でも、忘れていた自分が恥ずかしい。
まあ、誕生日覚えている好きな芸能人の方ってそういないんだけどね。
ハロプロ界隈も全然知らないしね。バースデーイベントの月だけわかる、みたいな。

 

なので?
今日は、ロザン宇治原さんについて語ろうと思います。笑

タイトルにもある通り、あと環花那twitterもそうだけど、環花那は宇治原さんのことを「うじやん」と勝手に呼んでいます。
「うーちゃん」もかわいいけれど、口からぽろっと出ちゃうのは「うじやん」なんです。
でもね、「うじやん」はお調子者の側面がばりばり出ている呼び方なので、ちゃんとしたところ?は、「宇治原さん」のがしっくりきます。
要は、語感の問題。

環花那は、宇治原さんの手の所作が好きです。
なんであんなに美しく見えるのか、上品に見えるのか、とっても不思議なんですが、宇治原さんの手が好き。
指が長いからなのかな?手が大きいからなのかな?うらやましい。
あんな手していたら、ピアノもきれいに弾けそうだし、バイオリンもかっこよく弾けそう。すっごくうらやましい。

そんな宇治原さんだからなのか、手から溢れだす上品オーラが半端ないです。
ただ足に手を置いているだけでも、ただ手を合わせているだけでも、ただ手を組んでいるだけでも、とってもきれいに見えるのです!
すごくない?

もっと宇治原さんの手について語りたいけど、これ以上は本当に洒落にならないくらい環花那がド&へん〇いになってしまうからね、この辺にしておきます。。。
本当にね、洒落にならないくらいマシンガントークかましちゃうからね、自重する。

 

他にも好きなところはたくさんあります!環花那の主観だけどね。本当の宇治原さんは違うかも。でも、環花那はこんな印象持っていますってこと。
賢(カシコ)なところ。
ああみえて茶髪時代があるところ。
実はいじられキャラなところ。
ええかっこしいのくせに詰めが甘いところ。
周りから愛されていそうなところ。
実は結構なポンコツなところ。そんなところもかわいい。
菅ちゃんとのバランス感覚。
お笑い偏差値0と言われているけれど、無茶ぶりされると輝くところ。

ギャップが魅力かな。
しっかりしてそうに見えて、実際しっかりもしているけれど、抜けているところはとことん抜けてるみたいな。
しっかりしてなきゃ思われている割に、お茶らけているときが抜群にかわいいとか。
あ~~~、好きだなぁ。

この好き感、映画とかマンガとかゲームのキャラが好きと同じかんじ。
ロザンのトークや単独ライブに行ったことあるけど、やっぱり実在している感覚ではないな。

今日は夢見心地までってかんじ?
うじやん、41歳、おめでとうです!
41歳も、素敵に楽しく幸せなロザンでありますように。

Welcome back ♡里琴ちゃん♡

ちゃおです!

ぼーっとネットの波に揉まれていたら、環花那にとってとーーーーっても素敵なニュースが舞い込んできたので、それをシェアしたいと思います!

 

そう、それは、タイトルの通り。。。。

 

吉田里琴ちゃん芸能界復帰!

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出展:http://aparelstar.jp/yoshida-riko/
(本当は不本意な出展元でもありますが…元々は里琴ちゃんブログだったと思う。もうないけど。)

 

もうね、去年の春、里琴ちゃん引退を知ってから、悲しくて悲しくてしかたなかったんですよ。
何が悲しいって、『オー!マイ・ガール!!』から観ていた里琴ちゃんが、、、引退を考える年になったってことですよ。悲しかった。もっと彼女の活躍観たかったのに!!

なんて思っていましたが、晴れて里琴ちゃん芸能界復帰です。
嬉しすぎて小躍りしちゃう(笑)

里琴ちゃんの新たな事務所は研音です。
ここも嬉しいポイント。


環花那も里琴ちゃんから子役(女優さん俳優さんになった方含む)に注目するようになって、なんとなーく、事務所も覚えました。
そして、子役→女優/俳優になる過程で、移籍する子が多いこともわかりました。
研音、大手です。すごい、大手です。

里琴ちゃん関連の研音といえば、
杉咲花ちゃん:『夜行観覧者』で共演。関係ないけど、思えばこの辺から里琴ちゃんの役が不穏続きに...。許すまじ、キャスティング...。

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出展:http://reader.roodo.com/takagihime/archives/25385646.html


桜田ひよりちゃん:雑誌『プリンセスBambina』で共演(雑誌て共演言うんです?)
関係ないけど、『プリンセスBambina』はハロプロの子もたくさん出ていて環花那得でした(*´ェ`*)

 


速水もこみちさん:『オー!マイ・ガール!!』で共演

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出展:「吉田里琴」の検索結果 - Yahoo!検索(画像)
(google画像検索の元ページがなぜかYahoo!検索になてしまう...^^;)


きっと、他の方とも共演暦があるのかもしれませんが、環花那のぱっと見だとこんなかんじ。
特に、速水もこみちさんが胸アツですね!!
環花那が里琴ちゃんを知ったドラマですし、『オー!マイ・ガール!!』への思い入れは一塩なのです。

さてさて。
とは言えね、里琴ちゃん、芸名変わってます。
吉田里琴ちゃん改め、「吉川愛」ちゃん。
でもね、環花那は里琴ちゃんって呼びたいな。というか、呼びます。爆
やっぱりね、慣れ親しんだ(とはいえこの場合勝手に)呼び方はそうそう変えられません。
それに愛ちゃん言うと、元モーニング娘。高橋愛さんか!て思っちゃうし(笑)

はい。
ということでね、これからも里琴ちゃん応援していきます!!!
嬉しいな。

今日は~~~、♡里♡まで
この嬉しさから、後日、里琴ちゃん特集やりたいな。
以下、要☆ちぇけらなリンクたちです。

里琴ちゃんNEWリンク

吉川 愛 | KEN-ON Group Official Website

 

里琴ちゃんの変遷☆動画編☆
なるだけ素の里琴ちゃんがわかるもの(インタビュー動画とか)をピックアップ。
作品は各々で調べてね☆

 


吉田里琴←当時7歳。

 


吉田里琴 Girls Vol27←当時9歳10歳くらい。

 


吉田里琴 おすしがまわルンバfull ver + interview←当時10歳。

 


吉田 里琴 NHK「あまちゃん」←当時14歳くらい。

 


吉川 愛(よしかわ あい)研音所属コメント←NEW!!

 

 

Born Free

とってもお久しぶりです。環花那です。
やっぱり書きたい記事がなかなかできず、、、^^;

 

てなことで(?)、今日は『Born Free』について書こうと思います!
この『Born Free』、ゲーム『Silent Hill: Downpour』に出てくる曲のひとつです。


Born Free (Gramophone)

数年前は全然気にならなかったけれど、思い立って実況動画2周目をしていたら、なんだか頭に残って残って...
ちょう気になるから、『Born Free』まとめます!笑

 

『Born Free』は、1966年の映画の主題歌です。
映画の原題は『Born Free』、邦題は『野生のエルザ』です。ケニアのライオンを描いたノンフィクションの作品だそうです。


Matt Monro - Born Free

『Born Free』を歌っているのは、Matt Monroというイギリス人歌手。
彼は、1930年にロンドンで生まれ、1985年に肝細胞がんのため亡くなった方です。
1956年から1985年まで歌手活動をしていたようです。
環花那のカバーしている範囲で言うと、Frank SinatraやBing Crosbyとも交友関係にあり、かつ尊敬されていた歌手のようです。

彼が有名で尊敬されている歌手なのはもちろん、『Born Free』自体もたくさんカバーされています。
Silent Hill: Downpour』は、Andy Williams ver.です。きっとそう。アレンジが一緒でした。


Andy Williams,Born free


でも、わたしのお気に入りは、やっぱりFrank Sinatra!笑


Frank Sinatra - Born Free

というか、ゲームに出てきたとき、ふとSinatraかな?と思って調べて、違くてびっくりしたんです。
歌声、似ていた気がしたのです。
でもね、Sinatra ver.聴いて思いました。たしかに、これがSinatraだと。
ちょっと、なんていうんだろ、Sinatraってgigoloだからさ、そういうところあるから、歌い方もちょっとそんな雰囲気出てる気がするのです。
MattとAndyにくらべて、雰囲気とっても変わりますよね!
ちょっと危険な香りっていうの?大人なセクシーさというか。
そんなアレンジが似合う、そんな男なのです。Sinatraは。そんなところが好き!

 

ゲームの話を最後に少しだけ!笑
Silent Hillは、罪の意識がある人や罪を犯した人が辿りつく場所です。
本当にあった場所かもしれないし、普通の廃れた街かもしれないけれど、裏世界に行けるのは、罪が関係してきます。そのはず。そういう設定だったはず。
そんな罪から自由になりたいのか、本当は自由なのか。
マーフィー(今作主人公)は何から逃れようとしていて、何にとらわれているのか。
マーフィーの境遇と歌詞の内容や雰囲気が正反対で、とっても切なくなる、そんなBGMでした。

 

今日は、静岡まで!
ちなみに、環花那の見ているSilent Hill: Downpour実況は、訛りキリンさんです。

以下、要☆ちぇけらなURLたち↓↓
<Matt Monro>
Matt Monro - Biography Titan Publishing - 29th January 2010
※音が出ます。※右側「Press Release」のWord文書(ダウンロードされます)の中に、Frank SinatraやBing Crosbyの名前が出てきます。シナトラの言葉の記述有です。

Matt Monro - Wikipedia

<Born Free(曲)>

・歌詞:http://www.lyricsfreak.com/m/matt+monro/born+free_20160492.html

Born Free (Matt Monro song) - Wikipedia